June 08, 2007

滑降

今井メロが風俗嬢に転身。

昨晩のナイナイのオールナイトニッポンで流れてきた情報を耳にして、口に含んでいた芋焼酎・さつま白波(黒)を吹き出してしまった。

今井メロとは…説明するのが面倒臭いので、Wikipediaから抜粋で手抜きする。

今井メロ(いまいめろ、本名:今井夢露(読みは同じ) 1987年10月26日)は、大阪府出身の女性スノーボードハーフパイプ選手である。血液型はO型。父はスノーボードコーチの成田隆史、兄はスノーボード選手の成田童夢(どうむ)、弟は成田緑夢(ぐりむ)。

幼少時にモーグル選手としても全日本に参戦していた。3兄弟の中でもスノーボードの成績は抜群の安定度を誇り、わずか12歳で史上最年少プロスノーボーダーに認定される。その後も童夢と違い成績にムラはなく、順調に結果を出していく。大阪市立加賀屋中学校卒業後、スノーボードに専念するため高校には進学せず、冬は主に長野県で練習してきた。

2001年の秋田ワールドゲームズでは選手宣誓を勤め、ウェークボードで優勝。スノーボードでは2002年に世界ジュニア選手権を制覇すると、2004−05シーズンで種目別総合優勝を決め、2006年2月開催のトリノオリンピック出場を決める。空中で横に1回転半、縦に2回転するオリジナル技「メロウ720(メロウ・セブン)」を得意とする。

2005年同年9月にスポンサー契約、指導方法の違いなどから成田隆史代表の「夢くらぶ」から離脱。名前も成田夢露から親権を持つ母親の多美江(隆史とは離婚)の苗字である今井を名乗り、本名を「今井夢露」に改名。全日本スキー連盟への登録名をカタカナ表記の「今井メロ」とする。用具スポンサーはkissmarkから、2005年にロシニョールへ。

2006年にはトリノオリンピックにスノーボードハーフパイプに日本代表選手として参加するも、競技2本とも転倒のため1本目7.2点、2本目1.4点(いずれも50点満点中)で予選敗退した。


こんな彼女が五輪で必要以上に注目を浴びたのは、五輪目前に控えてマスコミを前にしたパフォーマンスによるところが大きい。

その模様をYOUTUBEで御覧下さい→フルパワー

日本中が震撼した。

そしてラップに倣い、五輪本番も奇麗に滑ってからは消息不明だった。

今回の記事は雑誌BUBUKAがスッパ抜き、週刊文春が乗っかった。
協会は「本人かどうかを調査した上で処分を決定する」とのコメントを残しているそうだ。

記事によれば、大阪でデリヘル嬢としてお勤めをなさっているらしい。

万が一真実ならば、これは格好のネタになる。
どの店だ!
是非、ドラフト1位指名させていただく。
勿論、生でのサービスを強要するぜ。

そう、生ラップの…。

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Posted by foe1975818 at 23:45Comments(8)TrackBack(0)