November 10, 2006

IZAMに3000点

今やテロ予告よりも脅威を与えている「自殺予告」。
それら数通の自殺予告の中で「ホンモノ」が何通あるか知らんが、これだけ「表沙汰になってしまった今」、日本で知らない人はいなくなってしまったわけである。
本意気で死にます予告を送り付けた本人は、果たして誰に自分の苦しみを知ってほしいのだろう?
他人事と決め付けてしまっていいのだろうか?
まずは自分の子供と膝を突き合わせ、腰を据えて確かめることこそ、「一先ず」未然に死を防ぐ一番の近道なのではないか。

まあ、子供に家出されてりゃ確かめようもないが…。

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Posted by foe1975818 at 23:11Comments(8)TrackBack(0)